晩酌焼酎部


 

自宅での晩酌でたしなめた焼酎(芋)を中心に自己満足のためにまとめているページです。
いわゆるB級グルメなんだすけど、「これこそ、焼酎!」という、癖の強い、芋焼酎が好みです。
庶民なため、高級品には手を出せません(^^;

◆鹿児島

酒造会社 銘柄 酒造会社の説明文 価格
(無印は一升)
感想
大石酒造
阿久根市波留1676
鶴見
鶴見(大石酒造)(芋)
「これぞ、芋焼酎」と通をうならせる、豊穣な芋焼酎の味と香り。
明治三十二年、創業当時よりの銘柄です。
初代長次郎は、当時シベリアから阿久根に飛来していた鶴を見ながら焼酎を飲むのを好み、自ら作った焼酎を「鶴見」と名付けたと言います。
1,780円(酒のキンコー楽天市場店
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居酒屋で飲んで、「これぞ、芋焼酎!」と思った一品。オススメはお湯割りらしいが、ロックでもおいしい。(★★★★★) (2013/6)
薩摩酒造
枕崎市
南之方(みなんかた)
南之方(薩摩酒造)
昔懐かしいこいごいとした味わいの芋焼酎。
黒麹を使用し無ろ過製法により、芋の風味をたっぷり残しました。
 1,463円(酒のキンコー楽天市場店
定価:1,704円
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薩摩酒造はTVのCMでもやっていた「神の河(かんのこ)」や「さつま白波」の会社。
鶴見購入時に当該ネットショップのオススメというか売上No.1だった品。庶民的な値段にもかかわらず、これまた芋っぽく、好みの一品。(★★★★★)
(2013/6)